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    <title>テニスに死す</title>
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    <description>テニスを通じて生きる力を何とか保持する崖っぷちのオールドビジネスマンがテニスと仕事に関しての日ごろの感想を取りとめもなく綴らせてもらいます。テニスコートは半分死にかけの陸にあがったうなぎ野郎にとっての辛うじて残された水溜りですな。言ってみれば。</description>
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  <item rdf:about="http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/225673.html">
    <title>テニスで勝ち、人生を成功させるためのマインドセット</title>
    <link>http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/225673.html</link>
    <dc:description>成功すなわち勝利は未知への挑戦から生まれることを&#xD;
&#xD;
世の中の偉大な勝利者たちはわれわれに教えてくれる。&#xD;
&#xD;
とりわけ最終的には自分ひとりで、目の前に立ちふさがる&#xD;
&#xD;
ありとあらゆる困難を絶体絶命の孤立状態で乗り切るため&#xD;
&#xD;
には&#xD;
&#xD;
いったいどのようなマインドセットが必要になるだろか。&#xD;
&#xD;
・・・・・・・・・・&#xD;
&#xD;
ある若者はいみじくも言いいました。&#xD;
&#xD;
マインドセットとは人間そのものだ。&#xD;
&#xD;
成功する、あるいは勝利するということは自分の人生を&#xD;
&#xD;
成功させるということなのだ、と。&#xD;
&#xD;
&#xD;
もちろん成功あるいは勝利といっても、&#xD;
&#xD;
その定義は人様々ではあるでしょう。&#xD;
&#xD;
しかし、いずれにしても&#xD;
&#xD;
人は自分の定義での成功あるいは&#xD;
&#xD;
勝利を手に入れるためには&#xD;
&#xD;
自分の人生を成功させなければならないのです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・&#xD;
&#xD;
&#xD;
じゃ、自分の人生を成功させるということはどういうこと&#xD;
&#xD;
でしょうか？&#xD;
&#xD;
ぼくは、そのことをも、この若者におしえてもらったので&#xD;
&#xD;
すが、&#xD;
&#xD;
それは&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
・・・・・・・・・&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
考えてください。&#xD;
&#xD;
この若者が教えてくれた人生の成功と&#xD;
&#xD;
はなんでしょうか？&#xD;
&#xD;
それは・・・&#xD;
&#xD;
&#xD;
「自分の人生を価値のあるものにすることだ！」&#xD;
&#xD;
これを聞いて、ぼくは”ぎゃふん”となりました。&#xD;
&#xD;
正直にいいます。わたしは６６年生きてきました。&#xD;
&#xD;
自分の商売も持っています。成功してはいません。&#xD;
&#xD;
苦しんでいます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
しかし、それにはそうなる理由があるのです。&#xD;
&#xD;
今のわたしの商売にしてもはじめて１１年になります。&#xD;
&#xD;
食べるのにかつかつの生活しか出来ていません。&#xD;
&#xD;
つまりは、私は失敗者、敗者です。&#xD;
&#xD;
なぜ、失敗者、敗者になったのでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
・・・・・・・・・・？&#xD;
&#xD;
&#xD;
答えは、「自分の人生を価値にできなかった」からです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ぼくはぼくなりに一生懸命に仕事に精出してきたかも&#xD;
&#xD;
しれません。&#xD;
&#xD;
しかし自分の人生を価値にできなかったのです。&#xD;
&#xD;
したがって、人は私を求めてはくれないのです。&#xD;
&#xD;
当然でしょう。価値のない人をだれが求めるでしょう？&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
この若者は次のことも教えてくれました。&#xD;
&#xD;
「ビジネスは価値と価値の交換です」と。&#xD;
&#xD;
&#xD;
リンゴの芯だけしかなければ、そんな食いさしをだれも&#xD;
&#xD;
買ってはくれないでしょう。&#xD;
&#xD;
それと等価なものがあるとしても、&#xD;
&#xD;
おそらくそれは別のくずでしょう。&#xD;
&#xD;
しかし、まるまるの立派なリンゴは&#xD;
&#xD;
それなりの価値があります。&#xD;
&#xD;
それと等価なものと交換できるでしょう。&#xD;
&#xD;
梨、トマト、さかななどと、ひょっとしたら&#xD;
&#xD;
１００円か２００円のお金と交換できる&#xD;
&#xD;
かもしれません。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
リンゴを作る人、魚をとる人、米を作る人、機械を作る人&#xD;
&#xD;
世の中にはたくさん人の役に立つものを作る&#xD;
&#xD;
ひとたちがいますね。&#xD;
&#xD;
彼らは皆人の役に立つもの、つまり価値を&#xD;
&#xD;
作り出しています。&#xD;
&#xD;
&#xD;
しかし生産者や製造者ではない人、&#xD;
&#xD;
たとえば教師、弁護士、スポーツ選手、&#xD;
&#xD;
俳優、コンサルタント、等のような人たちは&#xD;
&#xD;
何を商って生きてゆくのか？&#xD;
&#xD;
どうやって価値を作ってゆけばいいのでしょうか？&#xD;
&#xD;
&#xD;
結局、この世の中で生きてゆくこと自体が&#xD;
&#xD;
商いですものね。&#xD;
&#xD;
ぼくはこのことにも気がつきませんでした、&#xD;
&#xD;
というか、まったくそのような&#xD;
&#xD;
意識を働かせたことがありませんでした。&#xD;
&#xD;
&#xD;
そのことに気づかせてくれたのもこの若者でした。&#xD;
&#xD;
僕の0,3倍ほどの年齢の若者が気づかせてくれたんです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
そのこと自体、恥ずかしいと思うべきかもしれません。&#xD;
&#xD;
自分の人生を価値にできなかったことにまだ&#xD;
&#xD;
気づかないときであれば&#xD;
&#xD;
恥ずかしく思ったかもしれませんが、&#xD;
&#xD;
今は違います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
ぼくは、はっきりと、彼に言えます。&#xD;
&#xD;
「ぼくは６６年生きてきたけれど、自分の人生を&#xD;
&#xD;
価値あるものできなかったのは僕の責任で、&#xD;
&#xD;
他の誰のせいでもない。&#xD;
&#xD;
まだ遅くはない、今から自分の人格的な&#xD;
&#xD;
全体を洗いなおして&#xD;
&#xD;
人の役に立ちそうな価値に命を吹き込む努力を&#xD;
&#xD;
しようと思う。&#xD;
&#xD;
ありがとう、きっとこの年寄りの中にもダイヤの原石が&#xD;
&#xD;
埋もれている。行動することで、こびり付いた汚れや&#xD;
&#xD;
滓を揺さぶり落としてゆけば、&#xD;
&#xD;
必ず現れてくるものがある。」&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
フェデラーにしても、イチローにしても、松井にしても&#xD;
&#xD;
彼らの技術そのものではなくて、彼らの価値が、&#xD;
&#xD;
言い換えると&#xD;
&#xD;
彼らの人生が、すなわち彼らの人間が、&#xD;
&#xD;
ぼくらを魅了するのだと思う。&#xD;
&#xD;
日曜テニスの僕らは、技術的には、絶対に&#xD;
&#xD;
彼らの域には達することはできない&#xD;
&#xD;
けれど僕らなりに自分の価値をテニスの中で&#xD;
&#xD;
表現できるはずだ。&#xD;
&#xD;
ささやかな場であっても、自分という人間の&#xD;
&#xD;
価値を伝えることの出来る&#xD;
&#xD;
テニスコートに立てるだけの技量をもった&#xD;
&#xD;
僕らはそれだけでも見込みがある。&#xD;
&#xD;
&#xD;
テニスでも自分の価値を伝えることができれば、&#xD;
&#xD;
人生の商いにも&#xD;
&#xD;
成功することができる。和佐大輔君ありがとう。&#xD;
&#xD;
君は肩から下がいうことを聞かない障害者で、&#xD;
&#xD;
頭脳だけで並外れた価値を生み出している&#xD;
&#xD;
モンスターだ。&#xD;
&#xD;
車椅子で世界のトップに居る国枝慎吾選手に負けない&#xD;
&#xD;
ビッグな存在だ。&#xD;
&#xD;
テニスで勝ち、そして人生で成功したい人たちにとって&#xD;
&#xD;
和佐大輔君のネット起業の教えはものすごく&#xD;
&#xD;
役に立つと思う。&#xD;
&#xD;
なぜならば、かれの教えは単にネット起業の&#xD;
&#xD;
ノーハウではなくて&#xD;
&#xD;
全体としての、自分の人生を成功させるための&#xD;
&#xD;
教えであるから。&#xD;
&#xD;
ぜひ、彼のことを知ってください。&#xD;
&#xD;
&#xD;
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&#xD;
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&#xD;
上の２つは和佐大輔君が講師として行ったセミナーの前半およそ90分です。これらはそれぞれ参加費用5万円、6万円の有料セミナーですが、皆さんは名前とメールアドレスを登録すればどちらをも無料で聞くことができます。</dc:description>
    <dc:date>2009-11-27T23:28:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/186773.html">
    <title>4大大会をすべて現地で見たい</title>
    <link>http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/186773.html</link>
    <dc:description>ぼくのブログの題名、テニスに死すはご存知の方はお分かりの&#xD;
&#xD;
ように、ドイツの作家、トーマス・マンの作品の「ベニスに&#xD;
&#xD;
死す」をもじったものです。同名の映画「ベニスに死す」は&#xD;
&#xD;
イタリア映画の巨匠、ルキノ・ビスコンティがトーマス・マン&#xD;
&#xD;
の原作を映画化したものです。ある老作家がベニスに保養に来&#xD;
&#xD;
て美しい美少年に魅せられ、その少年を見ることのできるベニ&#xD;
&#xD;
スのホテルを離れることができません。あけてもくれても彼の&#xD;
&#xD;
姿を見ることが老作家の喜びなのです。しかしその頃ベニスに&#xD;
&#xD;
は疫病のコレラが蔓延しており、他の保養客は疫病に罹ること&#xD;
&#xD;
を恐れて離れて行きますが、老作家は美少年のそばを離れ&#xD;
&#xD;
ことができません。やがて美少年の家族もベニスを離れる&#xD;
&#xD;
時がきます。残された老作家はコレラに感染してベニス&#xD;
&#xD;
の美しい陽光のなかで、病気のせいで醜い姿となってくた&#xD;
&#xD;
ばるのです。&#xD;
&#xD;
私にとってローランギャロスやウィンブルドンのコートで&#xD;
&#xD;
テニスのボールを打ち合う選手たちはまさにベニスの老作&#xD;
&#xD;
家にとっての美少年のような存在です。常にまぶしく、若&#xD;
&#xD;
さと美しさで輝いています。そんなコート上の美少年たち&#xD;
&#xD;
を追いかけて毎年4大大会を観戦することが出来たら、たと&#xD;
&#xD;
え、コレラに感染しても本望です。&#xD;
&#xD;
今年の全仏の大会も波乱に満ちてドラマチックで美しい場&#xD;
&#xD;
面の連続でした。ソデリングとの試合で、ソデリングの深&#xD;
&#xD;
い右サイドへの打球を強打で返したナダルが足を滑らせて&#xD;
&#xD;
赤土のコートにもがきながら、足をもつれさせて倒れてゆ&#xD;
&#xD;
くシーンのスローは残酷なほどに美しいものでした。&#xD;
&#xD;
準決勝のデル・ポトロ戦をフルセットで下した時にネット&#xD;
&#xD;
に両手をついて一瞬くたっとしたフェデラーの、下からデ&#xD;
&#xD;
ル・ポトロを見上げた表情にに試合中には全く見せなかっ&#xD;
&#xD;
た精神的ストレスの大きさが感じられた。&#xD;
&#xD;
表彰式で前生涯クランドスラムの達成者であるアンドレ・&#xD;
&#xD;
アガシが優勝カップをフェデラーに渡したシーンもとても&#xD;
&#xD;
よかった。アガシが終始浮かべていたやさしい微笑はとっ&#xD;
&#xD;
ても美しくて、これも泣かせる場面だった。&#xD;
&#xD;
ついにフェデラーはサンプラスが達成できなかった全仏で&#xD;
&#xD;
の優勝をやりとげ、アガシについで生涯クランドスラマー&#xD;
&#xD;
の一人となった、このあとどれくらい彼がテニスシーンで&#xD;
&#xD;
輝くことができるかは未知数だが、僕たちはもっともっと&#xD;
&#xD;
フェデラーのいい試合を観たいし、私が以前の記事で予言&#xD;
&#xD;
しておいたように錦織がフェデラーを決勝戦で破るシーン&#xD;
&#xD;
を是非とも観たい。&#xD;
&#xD;
テニスの観客として、全大会を現地で観戦するグランドス&#xD;
&#xD;
ラムができればどんなにいいだろう。死ぬまでにそんな機&#xD;
&#xD;
会が巡ってくるだろうか。楽しみにしていたい。&#xD;
&#xD;
もし皆様の中でマイルの獲得に興味のあることがあれば&#xD;
&#xD;
是非この&lt;a href="http://www.infohouse.jp/out.php?aid=2737&amp;vid=271" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;サイト&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;を訪れてみてください。あなたもひょっと&#xD;
&#xD;
したら無料で4大大会への航空券とホテル代を手に入れる&#xD;
&#xD;
ことができるかもしれません。&#xD;
&#xD;
ではまた。</dc:description>
    <dc:date>2009-06-11T14:53:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/146611.html">
    <title>これを大麻汚染と呼ぶのか、君は？</title>
    <link>http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/146611.html</link>
    <dc:description>大麻取締法違反容疑で日本のプロテニス選手が逮捕された。&#xD;
まだ大相撲のロシア人力士たちの大麻取締法違反による&#xD;
解雇の余波が収まらないうちにまたスポーツ界から大麻&#xD;
による逮捕者が出たのは残念だし、気の毒でもある。&#xD;
&#xD;
宮尾祥慈選手に関しては私は全く知りませんでしたが&#xD;
新聞やテレビで騒がれているようですね。同棲中の&#xD;
高級キャパクラ嬢から大麻を贈られて一緒に吸った&#xD;
ということです。&#xD;
&#xD;
相撲界の関取、大学生、高校生、芸能人などが&#xD;
大麻取締法違反で逮捕され、大麻が社会のいろいろ&#xD;
な領域に浸透してきていることが最近のニュースで&#xD;
印象づけられました。そしてついにテニス界にも&#xD;
大麻が、と思ったらちょっと違いましたね。&#xD;
宮尾選手の大麻は彼の私人としての生活の中に&#xD;
入り込んできたのですね。善意の女友達から。&#xD;
&#xD;
大麻の不法所持は最高懲役５年の犯罪とされて&#xD;
います。その法律を宮尾選手が破ったとすれば&#xD;
実刑を免れないでしょう。法律なのですから。&#xD;
日本にきてつらい修業を経て関取となり&#xD;
将来を期待されていたロシア人関取たちが&#xD;
わずかな大麻の所持で今まで築いてきた&#xD;
角界での地位も名誉も奪われるのは&#xD;
とても気の毒におもいます。はたして&#xD;
大麻の所持や吸引がそれほどの罪に&#xD;
相当するのでしょうか。&#xD;
麻薬とされているヘロインやコカイン&#xD;
また合法である酒やタバコに較べて&#xD;
大麻が人体や社会に及ぼす悪影響は&#xD;
ずっと少ないと主張する人たちもいます。&#xD;
いろいろ大麻に関する研究を散見しても&#xD;
大麻をヘロインなどの麻薬なみに扱うの&#xD;
はどうかと思います。&#xD;
&#xD;
こういう大麻事件を機に大麻の是非を&#xD;
日本政府はもっと真剣に検討してほしい&#xD;
と思います。大麻は禁止するべきものでは&#xD;
ないと思います。大麻の是非を判断する&#xD;
ためにも、国が大麻の販売を管理して&#xD;
大麻に関する良し悪しの統計的裏づけを&#xD;
とったらいいのではないでしょうか。&#xD;
&#xD;
いつまでもアメリカに従って&#xD;
アメリカが得意とする徹底的撲滅&#xD;
政策を踏襲していると、禁酒法が&#xD;
もたらしたのと同じような社会悪を&#xD;
育成することになるのではないでしょうか&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://quawaii.blog.shinobi.jp/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;クレイツイオンカールアイロン&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&#xD;
&lt;a href="http://blog.livedoor.jp/beautytools/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;ドライヤー　ナノケアを通販で購入する前に&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&#xD;
&lt;a href="http://kaiga.itabashido.com/curl/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;イオンカールアイロンで艶のある巻き髪を！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;</dc:description>
    <dc:date>2008-11-10T23:37:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/140123.html">
    <title>錦織圭を襲った呪縛の網</title>
    <link>http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/140123.html</link>
    <dc:description>北京での車椅子テニスシングルス優勝者、国枝慎吾選手について書きたかったが、雑用に追われてかけなかった。決勝戦の前ダブルスが終わった時点で腕が痛いと述べておられるのを新聞で読んで、心配していたが、杞憂で、見事に北京での優勝を勝ち取られた。遅くなったがここで国枝選手におめでとうを言いたい。&#xD;
&#xD;
ＡＩＧオープンのエキジビジョンに出るということで楽しみにしていたが、肘が悪くて辞退されたらしい。残念だったがよく治してこれからも頼もしい活躍ぶりで日本のテニスを元気づけてください。&#xD;
&#xD;
さて、錦織とガスケの試合について書きます。テレビでの放映をビデオにとってもらって観た。錦織はこのガスケ戦の全ゲームを通じて眼に見えないものの呪縛にかかっているようだった。&#xD;
&#xD;
彼の身体のそぶりがその呪縛の深刻さを如実にあらわしていた。身体にまといつく呪縛の縄や網を破ろうとするかのように何度もシャツを引っ張ったり、キャップを脱いだりかぶったり、汗を拭いたり、髪の毛をかきむしったりする、錦織の無意識の身体のそぶりはいかにこのゲームでの錦織を縛っていた呪縛の網が執拗なものであったかを物語っていた。試合直後に松岡修造の問いかけに対して「ガスケを尊敬しすぎていました」と答えたときの錦織の顔はゲーム中は見えなかった呪縛の正体をやっと見つけたような安堵の表情であった。彼はきっとこの試合を通して一段とマチュアなプレイヤーに成長するだろう。&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://lonelyrunner.seesaa.net/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;星井美希覚醒ver&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&#xD;
&lt;a href="http://sonbayu.blog60.fc2.com/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;こっそり馬油シャンプーをつかってみると&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&#xD;
&lt;a href="http://hoo.hiten-net.com/hige/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;ドラゴンベアードのスニーカーで差をつけよう！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;</dc:description>
    <dc:date>2008-10-04T12:40:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/136691.html">
    <title>北京の国枝慎吾選手</title>
    <link>http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/136691.html</link>
    <dc:description>１３日車椅子テニス男子ダブルスで国枝＋斎田ペアは準決勝&#xD;
&#xD;
で負けた。残念。たしか朝日新聞の記事の中で国枝選手の&#xD;
&#xD;
談話として、途中で右腕が痛くなった、と言っていたらしい。&#xD;
&#xD;
明日１５日の男子決勝戦は、その右腕の状態の影響を受けな&#xD;
&#xD;
だろうか、それが心配だ。&#xD;
&#xD;
北京の前のイギリス、ノッテンガムの試合のときも体調を崩&#xD;
&#xD;
してほとんど何も食べないで３日間を戦い抜いて優勝した国&#xD;
&#xD;
枝選手だから、まず心配はないと思うが、とにかく優勝して&#xD;
&#xD;
ほしい。全米オープンでは国枝選手が敬愛するフェデラーが&#xD;
&#xD;
優勝したことだし、また今月の下旬からはじまるＡＩＧオー&#xD;
&#xD;
プンでのわれ等が英雄、錦織圭の士気にも影響すると思われ&#xD;
&#xD;
るから、是非勝って日本の他のアスリート達に勇気を与えて&#xD;
&#xD;
ほしいとおもう。国枝！君は世界最強だ、昨日も、今日も、&#xD;
&#xD;
そして明日も！&#xD;
&#xD;
テニスの愛好者たちに勧めるこの&lt;a href="http://sonbayu.blog60.fc2.com/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;シャンプー&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;は最高だ！&#xD;
&#xD;
&lt;a href="夢の海外ウェディング、外国での挙式" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;夢の海外ウェディング、外国での挙式&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;</dc:description>
    <dc:date>2008-09-14T22:34:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/128059.html">
    <title>国枝選手イギリスで苦境を克服して優勝</title>
    <link>http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/128059.html</link>
    <dc:description>もう負けそうになっている&#xD;
しかし負けられない&#xD;
&#xD;
俺は負けない、俺は負けない&#xD;
俺は最強だ！&#xD;
&#xD;
誰も観客のいない人生の&#xD;
小さな片隅で戦う俺&#xD;
&#xD;
神よ、助けたまえ&#xD;
本当に崖っぷちだ&#xD;
後一歩で人生の奈落が&#xD;
待っている。&#xD;
&#xD;
こんなことをしていていいのか？&#xD;
&#xD;
国枝慎吾選手のブログによれば&#xD;
7月23日にイギリスのノッティンガムで&#xD;
ブリティッシュオープンが始まり&#xD;
国枝選手は当たり前のように&#xD;
シングルスで優勝されました&#xD;
&#xD;
決勝戦の四日まえから体調を崩して&#xD;
食べたものを全部吐く症状になってしまい&#xD;
決勝戦まで食べ物を食べられず&#xD;
ゼリーでエネルギーを補給して&#xD;
戦ったといいます。&#xD;
&#xD;
国枝選手のつめの垢でも&#xD;
煎じて飲みたい気持ちです。&#xD;
&#xD;
国枝選手のつめの垢のかわりに&#xD;
&lt;a href="http://mega.giga-market.net/shijimi/" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;協和発酵のリメイクオルニチン&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;という&#xD;
栄養サプリメントがあります。&#xD;
このサプリメントの一粒には&#xD;
シジミ300個分のオルニチンが&#xD;
含まれているといいます。&#xD;
&#xD;
オルニチンはアミノ酸の一種で&#xD;
身体には非常にいいんです。&#xD;
&#xD;
またオルニチンは筋肉つくりに&#xD;
とても効果があり、美容にも&#xD;
いいようです。&#xD;
&#xD;
オルニチンをたっぷり含んだ&#xD;
「シジミの脂肪燃焼レシピ」なるものが&#xD;
紹介されていましたので、興味のあるひとは&#xD;
つくってみてください。&lt;a href="http://beautystyle.jp.msn.com/dietfitness/recipe/theme.aspx?category=dietfitness&amp;themeid=134" target="_blank"&gt;&lt;span style="text-decoration:underline;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;ここ&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;です。</dc:description>
    <dc:date>2008-08-03T20:08:42+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/127929.html">
    <title>車椅子テニスの王者、国枝慎吾賛歌</title>
    <link>http://dieintennis.blog.tennis365.net/archives/article/127929.html</link>
    <dc:description>国枝慎吾というテニス選手を知っていますか？&#xD;
&#xD;
彼は今年のローランギャロスの男子シングルスで&#xD;
優勝しました。&#xD;
&#xD;
えっ！何を言っているの&#xD;
今年の全仏のシングルスの優勝者は&#xD;
ラファエル・ナダルでしょう？&#xD;
&#xD;
そうです。その通りです。&#xD;
&#xD;
実は国枝選手は&#xD;
車椅子テニスの選手なんです。&#xD;
２００４年のアテネでのパラリンピックでは&#xD;
斎田悟司と組んだダブルスで優勝し、金メダル&#xD;
を獲得しました。&#xD;
&#xD;
その後&#xD;
２００７年には&#xD;
史上初の車椅子テニス・シングルスの&#xD;
グランドスラム（全豪オープン、&#xD;
ジャパンオープン、ブリティッシュオープン、&#xD;
USオープン）を達成されました。&#xD;
&#xD;
すごいでしょう！&#xD;
&#xD;
興味のある方は&#xD;
「北京パラリンピック日本選手団にエールを送ろう！」&#xD;
http://event.yahoo.co.jp/para2008/column/index.html&#xD;
&#xD;
を訪れてみてください。そして&#xD;
国枝慎吾選手に関して隈元大吾さんが書かれた記事を&#xD;
ぜひ読んでください。&#xD;
&#xD;
日本人としてほんとうに誇らしい気持ちを&#xD;
味わうと同時に勇気をもらえますよ。&#xD;
&#xD;
とりわけ私が気に入ったのは&#xD;
彼が受けたメンタルトレーニング&#xD;
に関する記事です。&#xD;
&#xD;
オーストラリア人のカウンセラー&#xD;
アン・クインから国枝選手が受けた&#xD;
強烈な「アファメーション」手法の&#xD;
効果に痺れました。&#xD;
&#xD;
毎日鏡を見ながら「自分は最強だ」と&#xD;
言い聞かせるのです。&#xD;
国枝選手のラケットには&#xD;
「俺は最強だ」という文字が&#xD;
刻まれているそうです。&#xD;
&#xD;
このメンタルトレーニングの効果は&#xD;
結果としてはっきりと現れたそうです。&#xD;
たとえばサーブでは不安になって大事な&#xD;
ところでダブルフォルトをしたりしていたが&#xD;
今は「自分のショットを打つのみ」という&#xD;
シンプルな心で戦って、それが結果を生んでいるのです。&#xD;
&#xD;
私も今から国枝選手がやっている&#xD;
「アファメーション」を始めます。&#xD;
&#xD;
「俺のショットは最強だ」&#xD;
「ネットでの俺は最強だ」&#xD;
&#xD;
これを毎日自分にも他の人にも&#xD;
「宣言します」&#xD;
キチガイだと思われても&#xD;
かまいません。やるぞ！</dc:description>
    <dc:date>2008-08-02T23:33:47+09:00</dc:date>
  </item>
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